

密な連携で、今では「ワンチーム」
SENZOKU LAB.がJAL Webサイト運用を支えています
株式会社JALブランドコミュニケーション 様
- 課題
- 外部に発注しづらい
- 従業員数
- 141人
よくあるお悩み
01
ディレクターからUI/UXデザイナー、フロントエンジニアまで、幅広い職能のスタッフが約170名在籍。スキルセットと適性を見極めたうえで、1名から最大40名まで柔軟にチームを編成します。同じスタッフが継続して担当することも可能です。
日々の業務では専任チームがチャットやメールで進捗状況を報告。業務内容やお客様の要望に応じてデイリーでのミーティングを実施するケースもあります。密な連携体制でお客様との信頼関係を構築し、スムーズなプロジェクト進行を実現します。
02
当社では約10年にわたり「品質管理委員会」を運営し、サービスの品質向上に努めています。3カ月に1度の改善レポートの提出や、ヒヤリ・ハット事例の全社共有、作業ごとの独自のチェックシート運用などを行い、細かなミスを徹底的に防ぐ仕組みを構築。お客様の確認作業や指示出しの手間をなくし、本業に集中できる環境を提供します。
03
契約形態は、1時間単位でのスポット対応からご用意。最大25人月まで対応可能です。柔軟な契約形態により、Webサイトの更新作業など小規模業務から、サイト制作などの大規模プロジェクトまで幅広く承ります。初めてご契約のお客様は、まずは小規模業務でSENZOKU LAB.の品質をお確かめください。
04
業務代行だけでなく、サービスや企業慣習への理解が必要な業務の仕組みづくりまでお任せください。SENZOKU LAB.では、お客様社内の勉強会や合宿に参加して理解を深め、スタッフの理解度を測るオリジナルテストを実施。お客様と同じレベルまでサービスや企業慣習への理解を深めます。これにより、ワークフローの整備や簡略化、業務自動化ツールの導入などの仕組みづくりまで担うことができます。また、外注前の面倒な業務整理も承ります。煩雑でフローが整備しきれていない業務も私たちにまるっとお任せください。
Cases
レスポンスの速さ、
徹底的に寄り添う姿勢
「正直ここまでとは
思いませんでした」
株式会社JALブランドコミュニケーション 様
RESTAR株式会社 様
ヤフー株式会社 様
株式会社ユーザベース 様
Quality Check
10年以上の経験を持つ品質管理部門による
ミスを防ぐための体制と仕組み
SENZOKU LAB.の強みのひとつは徹底した品質管理体制にあります。社内に設置された専門組織「品質管理委員会」により、3カ月に1度の改善レポートの提出や、ヒヤリ・ハット事例の収集・分析などを実施。細かなミスや無駄な手戻りを防ぎ、お客さまが本業に集中できる環境を整えます。
品質管理委員会の
設置
インシデント
収集・分析
お客様への
進捗報告と
改善提案
社内研修の実施
Security System
SENZOKU LAB.では、お客さまの重要な情報資産を確実に保護できる体制を整えています。
具体的には、物理的対策(ICカードなどの入退室管理)・技術的対策(情報端末管理・PCログ管理)・人的対策
(定期的な意識教育実施など)の3つの観点から対策を講じています。
お客さまの要望に応じて、特設ブースの設置が可能です。
厳しい情報漏えい管理を求められるプロジェクトでは、外部から見えないように作業場所を完全に隔離し、その中で担当者が作業を行います。
FAQ
「物理的対策」「技術的対策」「人的対策」の3つの観点からセキュリティ対策を行っています。
物理的対策では、監視カメラによる入退館の監視、ICカードによる執務室への入退室管理、AI技術を活用した駐車場における不審車両の検知に取り組んでいます。技術的対策に関しては、情報端末管理やPCログ記録を実施しています。人的対策では、Pマーク(PMS)運用を徹底し、従業員に対して定期的な意識教育を行っています。
約20時間/月の契約をトライアルプランとしてご用意しています。ヒアリングを行い、お客様のビジネスに合わせたプランをご提案します。
特に契約の最低期間は設けていません。契約期間は通年契約のケースが多いです。解約に関しては、希望日の3カ月前までに両社で合意することを条件としています。
当社の得意分野です。専門チームがお客様先に常駐し、業務を直接把握・整理した上で効率的にアウトソーシングを進めます。小規模な業務から始め、徐々に範囲を拡大することもできます。効率化のためのツールのご提案なども積極的に行います。
まずプロジェクト開始前のミーティングにて、各業務の適正工数を設定します。プロジェクト中は、日々の作業実績を記録し、お客様とリアルタイムで共有します。想定以上に工数が必要となった場合には、事前にチャットやミーティングで工数が超過する理由や必要性を説明し、認識合わせを行ったうえで作業を進めます。
基本的に可能です。170名体制の大規模リソースを活用し、負荷分散を図ることで、できる限り柔軟にご要望にお応えできる体制を整えています。また、超過分の料金については、基本料金の工数割戻しが時間単価となるため、単価コストが上がることはありません。状況によってはお応えできない場合もありますのでご了承ください。
沖縄本社では、台風発生前に社内の台風対策委員会が立ち上がり、暴風警報などの発令前にリモートワークへスムーズに移行します。どうしても出社が必要な場合のみ、原則タクシー送迎での出退勤となります。災害時も作業実行できる体制を整えているので、安心して業務をお任せください。